VINORUM QUALITY
コンディションNo.1であること
クオリティNo.1であること
ピュアであること
ヴィノラムは2000年にワイン専門輸入会社として設立され、創業時から上記を企業理念として取り組んできました。
それぞれのワインの育成環境に沿って、低温倉庫(11°C、12-12.5°C、12.5-13°C、13-13.5°C、13.5-14°C、14-14.5°C)を整備し、同様に現地からも生産者毎に適正温度を区分し、温度帯別定温リファー輸送を実践してきた先駆者です。
スパークリングワインの蔵は、10°Cから12°C。13°Cを超えると劣化が始まります。
ヴィノラムは、「蔵の温度」にこだわりづ続けます。